
ハイゼットジャンボ専用「RV-JUMBO」
- ハイゼットジャンボ専用
500系の荷台にフィット! - 車検対応&穴あけ不要
特許技術で車にガッチリ固定! - サイド全開オープン
フォークリフトでパレット搬入OK!
- 選べるオプション
左右ウイング・両サイドメッシュ窓! - 1人でも組立できる
ドライバー一本で組立て可能! - 購入後も安心
アフターフォロー・部品交換に対応!
穴あけ不要&車検対応
専用固定部材をはめて、アオリを閉じるだけ
特許取得の新技術(特許第6892658号)で、車体への穴あけ加工は一切不要。
左右前後の合計4か所にスライド式の専用金具を装着し、左右のアオリ板で挟み込むだけで強固に固定します。
しっかり固定できるので高速道路の走行も可能。幌をつけたままで車検にも対応します。
- 強風時は風に煽られます。走行時は運転に十分ご注意ください。


積み下ろしもフォークリフトもラクらく
サイド全開で、パレットごと搬入出
アオリが直ぐに下ろせるので、重い荷物や大きい荷物の積み下ろしも負担がかかりません。
サイドの幌を全て開ければ、フォークリフトでパレットごと搬入・搬出が可能です。工具不要で幌・フレームの脱着もできます。
ジャンボ専用のフィット設計
500系の荷台形状に合わせた専用設計
キャビンが大きく荷台が短い、ハイゼットジャンボ(500系)の荷台形状に合わせた専用設計。汎用品では出せないぴったり収まる仕上がりです。
フレームに使用している支柱・上部パネルはRV-1と同じ設計で、強度も安心です。
- 暴風雨時でも雨の侵入を最小限に防ぐ工夫をしておりますが、100%の完全防水ではありません。
- 長時間の雨天時にはピンホールや縫製箇所から水滴が滴る事があります。賠償責任を伴う製品や精密機器の運搬は十分に注意した上でご判断下さい。


軽量・高強度なアルミフレーム
積載量と燃費を、犠牲にしない
アルミ板に特殊な曲げ加工を施すことで「形状効果」が生まれ、剛性と耐衝撃性が大幅に向上し、破損しにくくなります。
フレームと幌も「積載物」だからこそ、極限まで軽量化し、より多くの荷物を積める経済的な設計です。
- 幌は軽さと耐久性のバランスを考えた国産エステル帆布6号を採用。幌全体の重量は約6.0kgです。
- 積雪50cm以上や大雪が予想される場合は、予め幌をフレーム前方部へ畳んで下さい。
仕事も遊びも◎ 選べるオプション
左右にウイングを付ければ作業性もUP、突然の雨でも安心。メッシュ加工の窓を付ければ、風通しよく軽トラキャンプが快適に楽しめます。
| オプション | 内容 | 追加料金 |
|---|---|---|
| なし(通常) | 三開放幌の標準仕様 | ― |
| 左右ウイング | 左右跳ね上げ開幕方式 (オイルレスガススプリング使用) | +41,800円 |
| 両サイドメッシュ窓 | 風通しよく 軽トラキャンプが快適に | +22,000円 |
| 左右ウイング+ 両サイドメッシュ窓 | 両方セット | +63,800円 |
- ウイング跳ね上げ式フレームは、雨天時にメッシュ窓のファスナー隙間より雨水が滴ります。屋根替わりにする際は、雨水が幌に溜まらない様に傾斜をつけて下さい。
- 幌のブラックへの色変更は受注制作(1か月程度)となり、追加料金が発生いたします。公式LINE又はホームページよりお問合せ下さい。


かんたんDIY組立・脱着
左右対称のシンプル設計
左右対称のシンプルな設計で、YouTube動画で分かりやすく解説。大人1人で約3~4時間で組み立てが可能です。
フロントシートを固定している蝶ネジクランプを外せば、そのまま持ち上げて外せます。1人作業で10〜15分程度で脱着ができます。
- 取り外しの際は安全に十分ご注意ください。
アフターフォローも万全
販売して終わりではありません
組立や設置でお困りの際は、公式LINEよりいつでもお気軽にお問い合わせください。修理は該当部品の交換で対応でき、費用負担も抑えられます。




























りくしるさん
去年の8月頃に購入しました。
ハイゼットジャンボのサイド開き幌は中々無く、こちらを見つけウイング付きを購入しました。
ブラックが時間が掛かるとの事だったので純正?のグリーンにしました。最初はパッとしないな~なんて思ってましたが、実物を見るとちょうど良い色で安っぽい色では無かったので納得しました。
黒は灼熱ですし、アウトドアにはやっぱりこの色です!
ウイングは付けて大正解!
雨の日もウイングをさっと開けて道具を出せるし、ちょっと出し入れしたい時は前側のマジックテープはフレームに留めない様にしておけば、チャックを開けてメクッてすぐ取り出せます。
日があたって熱い時は両側開けて風の通りを良くして荷台に座れば日陰で一服できます。
ただ、これだと狭い場所で開き角度を固定できないのでステンレスの把手とチェーンを買ってきて良い角度で開いたまま固定できるようにしてます。
結構、ダンパーが強いのでメイン写真のウイング角度でもチェーンで引っ張って固定できます。
雨漏りはしますね、、、幌の宿命でしょうか。
前方の鳥居部分は大雨時に少しリアガラスに水玉が付く位です。
後方はバックル部分からやはり雨漏りします。
大雨だと駐車しておくだけでも水滴が滴り落ちて荷台が濡れます。
幌の布自体に水が浸透して垂れる事は無いです。
※ワンポイントで、内側のバックルは伸ばしておくと先端から伝った水がそのまま幌を伝って垂れて外に出ていくので荷台が濡れにくくなります。
幌自体はそうといった手入れしてませんが、今のところリアのビニール窓も含めて劣化は感じておりません。
洗車時に高圧洗浄で遠くから軽く水を流す程度です。
フレーム本体は人が乗っても大丈夫と言う事で、脚立を上部に付けていますが、しっかりしていて不安を感じさせません。
脚立をぶら下げているからか、ボルトは緩み止めを塗っていても緩んできます。やはり定期的な増し締めが必要そうです。配達もやっているのでストップアンドゴーが多くガタガタ道も走るので、揺さぶられているのが原因かも。
しかし、それでもしっかりとしており、全体的に流石純日本製・サンエイストアさん、といった感じです。
この価格でもこれを買って後悔をすることは無いと思います。
そのうちこれで荷台キャンプもできそうですね(笑)
加工も自分好みにしやすいので、そんなワクワクする幌です。
2026年6月28日